世界に対するアメリカの指導力は地に落ちた

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世界に対するアメリカの指導力は地に落ちた

2021年1月22日、バイデンが大統領になって、ひとまずは動き出したように見えるアメリカ。

トランプ大統領がアメリカの70%以上の票をとったのに、ドミニオンシステムの不正選挙で、とうとうバイデンが大統領に就任してしまいました。

実は、軍の権力はバイデンに移行していなくて、戒厳令のもと、軍が支配しているという説も出てきました。バイデン政権が盤石というわけではない。トランプ大統領がまた出てきて再選挙という噂も流れています。

しかし、今日のところは表面上はそんな動きはなく、バイデン政権が動き出したように見えます。

バイデンがこのまま大統領だとどんなことになるのか?

それはアメリカの世界に対する指導力が落ちるという事です。

世界中が不正選挙でバイデンが大統領になったことを知っています。そんな大統領を誰が信用するか?中共やアメリカ民主党の操り人形であるバイデンを誰が尊敬するのか?

私はバイデンとハリスに「おめでとう」は言いません。

本当の事を知っているアメリカ国民はバイデンの言う事など聞くわけがなく、空虚感が漂う国になるでしょう。分断は進み、中共のように共産化されるでしょう。

自由と民主主義は死んだのです。

トランプ大統領が最後の演説で「自分を育ててくれたアメリカに恩返しをしたくて大統領になった」と言っていました。給料は1ドルしかもらわず、すべては寄付していた。私財を投げうってアメリカ国民のために頑張りました。

大統領になる前の資産を半分以下に減らしていたのです。

他の大統領は、大統領をためるころには、資産を何倍にもしているのに!

こんな大統領は今までいなかった。

トランプ大統領によって、多くがこの世の悪に気が付き覚醒しました。私もその一人です。

気が付いてしまった以上、それをみんなに伝えなければいけないのです。

私は日本に対する愛国心が今まで足りていなかったということにも気が付いたのです。だから、こんなに中共に侵略されていることにも気が付かなった。

そのことに気づかせてくれたトランプ大統領に感謝です。

アメリカの国民はアメリカの自由と民主主義を取り戻すために、日本人は日本という国を守るために戦いましょう! それが大事なことに気づかせてくれたトランプ大統領にたいする恩返しです。

今日は、尊敬する馬渕大使の生放送がありました。馬渕大使の心からの叫びが胸を打ちました。ぜひ見てください。

今、私たちが行動しなければ監視社会になってしまいます。

無力感にさいなまれる私です。

でも、まずは自分のまわりのためになる事をしていくことから始めます。

トランプ大統領は、歴史に残る偉大な大統領でした。

私は、まだこのままバイデンが大統領になる事を認めません。トランプ大統領がこのままで終わるはずがありません。

闇の勢力が、悪人を大統領に仕立て上げたことが、どうしても受け入れられません。

妥協することがおとなになる事なら、私はもう一度子どもになりたい。

いい年こいた婆さんがなに夢みたいなこと言ってるの! と言われてもかまわない。

私にとってトランプ大統領は希望そのものでした。

このまあでは終われないのです。