反トランプの資金はどこから出ていたのか? 

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反トランプの資金はどこから出ていたのか? 

今後アメリカはどうなっていくのか?

マスコミは、今朝の短いトランプ大統領の演説を、敗北宣言と報道しています。

しかし本当にそうなのか?

あれは誰が今後4年間大統領なのか、はっきりと言っていない。次の政権もトランプが務める、というようにも取れました。

トランプが1月20日までにどんな事をするのか、まだわからないのです。

さて、BLMやアンティファが活動するためには莫大な資金が必要です。

それから、これだけの不正をするための資金も庶民が想像がつかないような資金が必要ということがわかります。

いったいその資金はどうしているの?

ソロスや、FBのザッカーバーグや、ビルゲイツなどは知られていたけど、それだけではなかった!

それが今回わかってきました。

バチカンの教皇までが Σ(・□・;)

ロバート・デイビッド・スティール、チャーリー・ワードそしてサイモン・パークス氏が大統領選の一連の動きについて語ってくれています。

私は英語がよくわからないのですが、こちらのブログで解説してくださっています。

トランプをホワイトハウスから追放するために民主党や中共を使って大規模不正選挙や裏切り行為をしていた真の黒幕を、トランプ陣営が突き止めたようです。

それらはディープステートの親玉でもあるバチカン、英ロスチャイルド、軍産複合体でした。トランプ陣営はこれらと戦わなければならないのですから本当に大変なことです。


しかも、イタリアも手を貸していた!

(概要)
1月6日までに起きたことはトランプ陣営が見事に仕掛けた罠に敵が嵌ったということです。
トランプ陣営はパズルを完成し、誰が政府的腐敗(反トランプのクーデター、不正選挙)の真の黒幕かを発見しました。
トランプ側は既に米国の政治的腐敗に資金を提供し裏で操作していたのはソロス、ゲイツ、オバマ、クリントン財団、その他の腐敗した者たちであることは知っていましたが、真の黒幕(全ての資金源)についてはわかっていませんでした。そして今回やっと真の黒幕を特定したのです。それはバチカンです。トランプ側はカネの流れを突き止めようとしたのです。
トランプ陣営が仕掛けたもう一つの罠は、1月6日に、ワシントンDCの国会議事堂に仕掛けられていました。
国会議事堂の中にトランプ支持者らも押し入りましたが、彼らは静かに平和的に行動していました。彼らが前へと押しながら進んでいるときにアンティファ集団も押し入ってきたのです。同時にトランプの熱狂的な支持者らも押し入りました。そして彼らは議事堂内から12台の民主党のノートパソコンを押収することに成功しました。
これらのノートパソコンの中には大量の証拠が保存されています。置きっぱなしにしてあったナンシー・ペロシのノートパソコンも押収され、彼女はかなり慌てたようです。

 

なるほど、それでペロシが、あわててトランプ大統領を弾劾するんだとわめいていたのですね!

それが不思議なことに、ペンス副大統領は拒否したのですΣ(・□・;)

今回の議会への乱入は、事前の情報があったとのこと。

 

それから、イングランド銀行もソロスと組んで資金を提供していたと!

トランプ追放作戦は、イギリスからの潤沢な資金によって行われたNATOの剣(秘密作戦)だった可能性があります。ドイツとフランスも共謀していました。しかしNATOを利用してトランプ大統領を倒そうとしたのは軍産複合体だったのです。

 

つまり、トランプ大統領は世界中を敵に回して戦っていたのだと Σ(・□・;)

この話がどこまで信ぴょう性があるのか、私はわかりません。

トランプ大統領が、このまま敗北を認めてしまうのか、何か行動を起こすのかもわかりません。

トランプ大統領が「MAGA」という新政党を立ち上げたという情報もありました。

どんな事が起っているのか、まだ見えません。

一つだけ言えることは、いずれにせよ、アメリカ国内はしばらくもめるだろうということ。

それは日本が危険になっても、すぐにアメリカが助けてくれない状況になるだろうということです。

日本は日本人自らが守るという、強い自覚をもって、憲法改正を急がなくては!

アメリカの今後を見守ります。

 

 

 

 

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