誘拐 臓器の値段表

以前、このブログでも9歳以下の子どものゆくえ不明者が激増しているという記事を書きました。

令和元年 9歳以下の行方不明者 1253人

このうち、477名は家庭の事情。例えば、離婚により会えなくなるのを恐れて、自分のほうに連れ帰ったとかですね。

その他は、まったく理由もわからずいなくなってしまっているのです。

前年より459名も増えました。なんと157%増です Σ(・□・;)

 

日本でもこんな事がおこっているなんて信じられませんでしたが、事実です。

そして、今年コロナのパンデミックが起こり、中国の情報がいろいろと日本に入ってくるようになりました。

中国では子どもの誘拐は日常茶飯事。

なぜなら、子どもを売り飛ばせばお金になるからです。正確には、人間を売り飛ばせばお金になるのですが、大人を誘拐するのは一人では簡単にはできません。

だけど小さい子どもなら、簡単に誘拐できてしまうのです。

なぜお金になるか?

女の子なら、幼児性愛者に売れるのです。

アメリカのエプスタイン島は有名で、小さな女の子を集めて、小児性愛者のセレブを集めていたのです。

顧客は、オバマ、クリントン、政財界の大物、大物スターから、イギリスの王室まで Σ(・□・;)

先日の最高裁の判事も、ここに行っていました。

そして、もう一つの理由、それは臓器の売買です。

信じられませんが、臓器の値段表なるものまでありました。

とても人間のすることとは思えません。

でも、これが中国では日常茶飯事おきているのです。

この画像を見てください。

 

これを見ていると、オレオレ詐欺なんて、まだかわいいものだと思えてしまいます。

これ以上、このような人々を日本に入れて住まわせるのは反対です。

日本の政府は、いま中国に都合の良い事ばかりをしています。このままいくと、こんな国になりかねません。

バイデンがこのまま大統領になったら、日本もこの国とますますべったりになり、言いなりになるでしょう。

何としても、トランプ大統領に再選してもらって、中共の政治を終わらせないと!

それ以外に世界が平和に暮らせる方法はないと思います。

反対意見や要望は、首相官邸へのメール したり、はがきを出したりしています。微力ですが、何もしないとこのまま中国に日本は飲み込まれてしまいます。

自分の子どもや、孫が、こんな風にさらわれないように、日本はアメリカと力をあわせ、ほかの国とも力を合わせ、中国包囲網を築く必要があります。

 

 

 

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