ついに日本のYAHOO!ニュースでもアメリカ選挙の不正を報道 

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ついに日本のYAHOO!ニュースでもアメリカ選挙の不正を報道 

なに? YAHOO!ニュースでアメリカの大統領選挙の不正について報道しました。

米民主党、トランプ政権にクーデター?

・トランプ大統領側は不正選挙を暴く重要なデータを得た可能性あり。 ・CIAがトランプ政権に反旗を翻し「クーデター」を起こしたか。 ・一部では、投票数が登録有権者数の100%をはるかに超え、不正は明らか。

 

今年(2020年)11月14日、米大統領選挙関連の裁判で活躍しているシドニー・パウエル(軍事)弁護士は「クラーケン(海の怪獣)を解き放て」という意味深長な言葉を口にした。 同弁護士の言う「クラーケン」とは国防総省のサイバー戦争プログラムの事を指すという。もしかして、トランプ大統領側がバイデン前副大統領(以下、バイデン候補)ら「反トランプ派」の違法行為を見つけ出し、犯罪の決定的な証拠を得たのだろうか。 実は、パウエル弁護士が「クラーケン」を口にする前、米軍はドイツ政府の協力を得て、フランクフルトにあるサイトル(Scytl)社(スペイン)のドミニオン(Dominion)のサーバーを没収したと言われる。その際、CIAと米特殊部隊デルタフォースの間で銃撃戦が行われ、CIA側1人、デルタフォース側5人が死亡したという。この銃撃戦が事実ならば、大統領側は不正選挙を暴く重要なデータを得た公算が大きい。 更に、同月30日、パウエル弁護士は、不気味な言葉を吐いた。「私が判事にすべての証拠を渡す前に、バイデン候補に最後の忠告をします。すぐに選挙を辞退しなければ、あなたは人生最期を刑務所で送らなければなりません」と。 パウエル弁護士の警告は刺激的である。おそらく同弁護士はバイデン候補を刑務所送りにできるだけの十分な証拠を持っているのではないか。 目下、パウエル弁護士は、ジョージア州とミシガン州で大規模な訴訟を起こしている。訴状には、数人の証言が添付され、そのうちの1人がサイバーセキュリティ専門家のナビッド・ケシャワルズニア(Navid Keshavarz-Nia)である。不正選挙の実態(主に投票集計ソフト)を暴いた同氏による宣誓証言は興味深い。 ただ、裁判所がパウエル弁護士の思惑通り、バイデン候補に対し「国家反逆罪」のような厳しい判決を下すかどうか不明である(場合によっては、裁判に時間がかかりすぎて、来年1月20日、バイデン新大統領が誕生してしまうかもしれない)。

 

澁谷 司(アジア太平洋交流学会会長)

これは、トランプ大統領が逆転勝利をした場合の保険か? よくわかりません。

でもこれこそが事実なのです。

他のマスコミは今だにバイデン勝利を報道しつづけています。

マスコミのフェィクニュースは心理戦

他のマスコミのフェイクニュースは、すべてトランプが負けた情報ばかり。トランプがあきらめが悪いなどネガティブな報道のオンパレードです。

これが毎日毎日、朝から晩まで続くと、トランプ支持者や、トランプ陣営、トランプ本人まで自信を失います。不安に陥れる力があります。

そうなると不正を暴く気力さえなくなっていきます。

トランプ大統領が精神的に追い詰められ、再選をあきらめさせることが、マスコミの最終目標です。

11月3日以前の戦いは前哨戦

11月3日 選挙当日の不正選挙が両者の正面衝突

それ以降の世論戦こそ、本格的な戦いです。

今まさに本格的な戦いをしている最中なのです。

中共のやり方と同じ!

これは中国共産党のやり方と似ています。

香港の民主活動家たちが、今逮捕され拘束されています。

中共は、まず拷問します。それでも屈しなければ、精神的な拷問を始めます。

侮辱、孤独、恐怖などをあおって、降伏するまで続けます。ジョシア・ウォンやアグネス・チョーが心配です。

トランプ陣営もこれと同じ事をうけているのです。

でも、トランプ陣営はまだまだ大丈夫です!

今までで一番大事な演説

そんな中、トランプ大統領は、今まで一番大切だという演説をアップしました。

トランプ大大統領は、あくまでも不正と闘うつもりです。

英語がわかる人は、トランプ大統領本人の動画を見てくださいね。

今トランプ大統領が闘っている戦いは、アメリカの独立戦争、南北戦争に匹敵します。いや、それ以上です。

なぜなら、独立戦争も南北戦争も、紳士と紳士の戦いでした。でも今回は違います。

トランプ大統領が闘っているものは、紳士なんかじゃない。悪そのものです。裏には中共がついているのですから。

これは絶対に負けられない戦いです。これに負けたらアメリカの自由と民主主義はなくなります。

そして、アメリカのみの問題ではなく、世界中に影響することなのです。

トランプ陣営は、トランプ大統領に戒厳令を敷くように提言しているそうです。もちろんトランプ大統領は準備はしていると思います。

戒厳令を敷けば、トランプ大統領が強権を発動して現状を変えられるかもしれない。

でもトランプ大統領は、あくまで憲法にのっとって戦うのではないでしょうか?

法と秩序を守ることこそ、トランプ大統領がめざしているアメリカそのものだからです。

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