アメリカのメディアでさえ疑うウクライナのブチャでの虐殺

SHARE

アメリカのメディアでさえ疑うウクライナのブチャでの虐殺

もうどう考えておかしなことばかりがおきます。

なぜ日本人のほとんどは、何の疑いもなくテレビや新聞の報道を信じるのか?

アメリカのマスコミの一部は、もうこれはウクライナの自作自演だと気がついています。

ゼレンスキーは嘘の演説をして、ロシア兵がウクライナの国民を虐殺したと言っている。

腕に白い腕章がまかれているご遺体がありました。これはウクライナ国民でもゼレンスキー側ではなくロシア側を支援している人たち。

つまりゼレンスキー側は、自分ではなくロシア側についたウクライナ国民を殺し、あの映像を撮ったのです。

 

https://twitter.com/Allisvanity2012/status/1511654148110184459

そうして、アメリカとロシアの全面戦争になるように仕向けているとしか思えません。

冷静に考えてみてください。

ロシアが撤退する時にウクライナ国民を殺したら、国際社会からどう言われるかわかりきっているでしょ?

もう冷静に分析しているところも出てきました。

ゼレンスキー正義、プーチン悪しか受け入れられない、凝り固まった頭の日本人ばかりでうんざりだ。

なぜロシアの報道はウソで、ウクライナの報道はウソではないと言い切れるのか?

冷静に状況を分析したらわかるでしょ?

 

第2次世界大戦での日本の真実が明らかになって来たのも、戦後何十年もたってからでした。

このロシアとウクライナの戦争も、歴史が真実を証明してくれることになると思います。

その時まで生きて真実を知りたい!

そのときに、第3次世界大戦になって核戦争になったなんてことでない事を祈ります。

トップはこちら

ブログランキング参加中
ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

フォーローはこちら
人生いろいろ 咲き乱れ - にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA