善と悪との戦い アメリカ大統領選挙

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善と悪との戦い アメリカ大統領選挙

日本に住む私には、選挙権はありません。

この状況を日本からではどうすることもできず、もどかしい思いでアメリカからのニュースを見ています。

と言っても大手マスコミは正確な事をほとんど報道しません😢 SNSなどで情報をあつめて推測するしかありません。

ちょっと前まで政治にはほとんど興味がなく、平和ボケしていた私でした。そんなわたしでも、今度のアメリカ大統領選挙は単なる大統領選挙ではなく、今後の世界を激変させてしまう一大事なのだということはわかります。

トランプ大統領が闘っているのは、バイデンなどというちっぽけなもんではなく、共産主義=金融資本家=全体主義=グローバリズム=ディープステート、すなわち悪と戦っているのです。

ディープステイトから人々の手に政治を取り戻そうとしているのです。

これは善と悪との戦いなのです。

トランプ大統領がもし今度の選挙で負けたら、世界は中共の真っ赤な色に染められてしまうでしょう。

日本はもちろんの事、アメリカの国民だって、香港のような目にあうのですよ!

もう地球上に自由と民主主義は消えてしまいます。

今日の午後、尊敬する馬渕大使(元)の動画ライブがありました。1時間ほどです。ぜひ見てください。

トランプ大統領の立場、日本の今の状態をわかりやすく話してくださっています。

なぜ私が馬渕大使の動画をお勧めするかという理由です。ほかの政治学者や、ジャーナリストのみなさんの意見も、もちろんりっぱです。参考にしています。

馬渕大使のどこが違うかというと、外交官としていろいろな国を回り、その国の政治家とも渡り合ってきたからです。世界を俯瞰してみることができる人だからです。

日本に住んでいるだけだとか、アメリカだけは詳しいとか、中国だけは詳しいとかではないのです。いろいろな国から世界を見渡せる視点を持っているのです。

 

今回のアメリカ大統領選挙は、ハルマゲドンだと馬渕大使が言っています!

馬渕大使の動画を要約します。


 

アメリカ共和党の中にも、民主党側のスパイがいた。解任されたエスパー長官も向こう側だった。CIAもFBIもあちら側だった可能性がある。

今回の選挙は、クーデターだ!
 
バイデンが勝手に勝ったと言っているだけなのに、祝電を送った菅総理は、アメリカの内政に干渉したということ。トランプ大統領が勝ったら、政権にとどまることはできない。菅総理は悪に加担したということ。

この選挙は善と悪との戦い。

クーデターによってできた政権が認められたとしても、正当な結果ではない。それが世界のリーダーになれるわけがない。

バイデンがもし勝ったら、選挙そのものの意味がなくなる。つまりアメリカの自由と民主主義がなくなる。
 
総理の役割とはなにか? 治安と国防と外交。 チェックもなく外国人労働者を入れているから、治安が悪くなった。国防を考えていない。いまだに中共寄り。これでは世界の笑い物。日本は今、危機的状況。
 
バイデンを大統領にしたら、世界が暗黒になってしまう。つまり共産主義の独裁国家だけになってしまう。
 
私たちには何ができるか? 我々自身が、自分を浄化すること! 善が勝てばやがて社会につながっていく!
 
 
一人ひとりが精神武装すること。自分自身を浄化すること。一つでも善を増やすこと。
 
一般人の力でこそ世界は変えられる。まずは自分の家を掃除すること。自分の家もきれいに掃除できない人が悪を掃除できるわけがない。それは悪を掃除することに通じます。

 


馬渕大使ありがとうございます。

自分の無力さに悲しくなる毎日ですが、自分自身を浄化することなら私にもできます。希望が持ててきました!

菅総理の動きそのものが、日本の危機なのです。

私たちは「精神武装」しなくてはいけません。

アメリカの国民が、今こそ立ち上がる時です。善が勝つということは、アメリカ国民が目覚めるということです。不正な選挙で当選した人を大統領に選ばないでください。

これは人類の生き方すべてにかかわることなのです。

アメリカの司法の良識を信じます!

 

 

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