私の体をボロボロにしたもの

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私の体をボロボロにしたもの

2018年1月、乳がんが発覚。

3月に左乳房全摘手術。5月から抗がん剤4クルー。7月からホルモン療法開始。このホルモン剤は5年飲む予定でした。

下の薬です。

私のがんのタイプは増殖能がすごくて、あれよあれよという間にしこりが大きくなりました。

だから全摘はしょうがなかったと思います。

おかげ様でリンパへの転移はなかったのだけど、全身へがんが散らばった可能性も否定できないから、百歩譲って抗がん剤も仕方がなかった。

抗がん剤は副作用があるのは当然だと思っていたから、つらかったけど耐えた。期間も短かったし。

そしてここからが問題。

ホルモン剤はそんなに副作用はないという説明でした。それに小さな錠剤を一粒のむだけだから、たいしたことはないとたかをくくっていたのです。

ところがこれが私にはあわず、ひどい副作用に襲われました。

去年の今ごろは、ふらふらするし、だるいし、冷汗は出る、足はつる。

ちょっと歩いただけで、あたまから血がスッーと引くような感覚がする。

車の運転も集中力がなく危険だった。

もう、このまま弱って死ぬんだろうかと思った。

がんの治療については、こちらの記事をお読みください。

でも、気がついたのです。

私はがんで苦しんでいるのではなく、薬の副作用で苦しんでいるのだ!

製薬会社にお金を貢いで、自分が苦しんでいるなんてバカだ!

もう薬はやめよう。

再発したら、その時はその時だ!

主治医は断薬することには反対のようでした。そりゃ、もし再発したらちゃんと薬をすすめなかったからだと言われたくないからね。それに他の治療方法もないようだし。

でも、私はもう薬はやめます、とはっきり宣言しました。

今年になり、参政党の吉野先生の演説を聞くようになり、私が思ったことはやはり本当でした。

製薬会社は、人々を病気にするために、添加物を作ったり、農薬を作ってたり、健康診断をする。

そして病気にさせて、今度はそれを直すためと言って高い薬を売りつける。

病人が苦しもうと、お金に困ろと知ったこっちゃない。

ただがっぽりと儲かればいいのです。

抗がん剤は、第2次世界大戦の時の化学兵器のマスタードガスから作られているのです。

4回、抗がん剤を点滴しました。

その最後の4回目、看護婦さんのミスで、抗がん剤が少し腕にもれました。そうしたらそこが炎症を起こし、ものすごい痛みで長い時間治りませんでした。ほんの1滴でこれですよ! ものすごい強い薬だのだと思いました。

ホルモン剤も3年近く飲みました。欠局、毒を3年間のんだと同じ事。

断薬して数か月がたったころ、めまいのような症状はなくなりました。でも骨粗しょう症になり慢性的な腰痛は消えません。

骨をも溶かす劇薬という事なのです。

本当に、吉野先生ともっと早く知り合っていたら、こんな薬は使わなかった。

それ以前に、もっと添加物を取らない生活を心がけた。

私は自分の体を通して、この世にはビッグファーマーなどのディープステートがいる事を実感しました。

・・・・・

今回のワクチン騒動も同じ。

人々を恐怖に陥れてワクチンをうって儲ける!

うった人が死のうが後遺症になろうが、そんなことは知ったこっちゃない。儲かればそれでいい!

その片棒をかつぎ、日本国民が苦しもうが死のうが、どうでもいいと思っているのが岸田政権です。

製薬会社とどんな密約をかわしているのか、アメリカから圧力をかけられているのか?

こういうからくりを日本人の多くが理解できていれば、こんなに素直に腕を差し出したり、マスクをずっとつけたりしないはず。

眠ったままの日本人を起こすのは並大抵の事ではない。

だけど、少しずつでもやっていかなくては!

 

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