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今日も善意のお医者さんの言葉を紹介「感染症だからといって許されないはずのことが多すぎる」

コロナの問題も、ワクチンの問題も、北京五輪の外交ボイコットの問題も、台湾の問題も、マスコミの問題も、すべてを考えていくと同じ根本に行きつく。

そのことを、コロナ騒動で知らされた。

すべての問題を解決するためには、地球上の人間の多くが、この問題の本質について知らなければならない。短期間でできるような問題ではない。

でも、ワクチンについては早急に理解しなくては!

命が危ない!

特に子どもたちに打ってはいけない!

人類の存亡にかかわる問題なのです。

多くの医療関係者は、わかっていながら保身のため、あるいは利益のために口をとざしているのです。

または忙しすぎて、最新情報を得る時間がなく、指示に従って打っているのです。

最近、ようやくワクチンの危険性をはっきりと発信するお医者さんが増えてきました。

先日も紹介した「内科医の端くれ」さんの新しいツイートです。

こういうお医者さんを全力で支持します。

そして、こういう話が多くの目が覚めていない人に届きますように!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういうお医者さんや看護師さん、医療関係者が増えてくださることを祈ります。

ワクチンを推奨してきたけど、立場上もうどうにもならないと後悔している医療従事者の方がいたら、すぐに認めてほしいと思います。

でなければ、ますます副反応で苦しむ人が出てくるのです。

そしてこのワクチン問題を機に、私のように問題の根本について理解してもらいたい!

 

 

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ITSUKO: 高齢の母のため秋田県大仙市の実家に移住。元ニットデザイナー。NHKのすてきにハンドメイドに出たり、手芸本に作品を提供していました。実家の森川農園の手伝いもしています。森川農園ではアスパラガス・ダリア・野菜・米をなどを栽培しています。2018年乳がん発症闘病中。両足人工股関節。 カザフスタンの歌手 ディマシュ クダイベルゲン dimash のファンです。 農家めし雪国の自然農のブログも書いています。 コロナウイルスをきっかけに世界情勢に目覚めました。日本大好き。美しい日本を守りたい。参政党を応援しています。 くわしいプロフィールはこちらです。 トップはこちら