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こんな男に娘を嫁にやれるか!

私は息子が二人。

だから娘を持つ親の気持ちはわからない。でも想像はできる。

まず、第一に無職の男に娘はやれない。

それから、こんな母親がいるのは苦労するのが見えているから反対する。

だってこの母親の周りには、不審死した人が5人Σ(・□・;)

そして遺産相続の時に、反社会勢力の男を葬式に乗り込ませた!

さらに同棲しいてる男がいるのに、自殺した夫の遺族年金をもらい続けている。

そして息子の留学先のニューヨークに行くのに、ファーストクラスでΣ(・□・;)

そのお金を宮内庁に出させたという噂!

もう、絶対にダメ!

それでも結婚するなら勘当だ、二度と帰ってくるな! と庶民ではなるわけです。

ところが、そのお嬢さんさんが内親王ともなればそうはいかない!

皇室が、反社とかかわりのある家族と親戚になっていいのか? ということになる😢

K氏が皇族に?

ご冗談でしょ! 

日本国民はこれを許しません。

日本の背骨である皇室。

2600年以上も男系男子でつないできた天皇。

世界中から尊敬されている日本の皇室!

それなのに、よりによってこんな男と結婚したいと内親王が言っておられる😢

いくら温室育ちでも、男を見る目がなさすぎだよ~~~

皇嗣殿下、心労がつきませんね。

眞子様には早く気がついてほしいけど、それが無理ならどうするのか?

決断しなくてはなりません。

好きで皇室に生まれた訳ではないのだろうけど、眞子様の未来が心配。

目を覚まして眞子様!

男はKだけではないよ。

Kとサヨナラしたら、眞子様を見直して惚れるどこかの国の王子様がいるかもよ💓

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ITSUKO: 高齢の母のため秋田県大仙市の実家に移住。元ニットデザイナー。NHKのすてきにハンドメイドに出たり、手芸本に作品を提供していました。実家の森川農園の手伝いもしています。森川農園ではアスパラガス・ダリア・野菜・米をなどを栽培しています。2018年乳がん発症闘病中。両足人工股関節。 カザフスタンの歌手 ディマシュ クダイベルゲン dimash のファンです。 農家めし雪国の自然農のブログも書いています。 コロナウイルスをきっかけに世界情勢に目覚めました。日本大好き。美しい日本を守りたい。参政党を応援しています。 くわしいプロフィールはこちらです。 トップはこちら