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コロナからグレートリセット ワクチンは危険 絶対に打つな!

jochenpippir / Pixabay

先日のブログにも書いた通り、日本の政府は、アメリカの民主党のバイデン政権や、その他のディープステート側の国々と組んで、人口を減らそうとしています。

地球の資源に対して、人口が増えすぎたというのはあるかもしれない。そのために地球の環境が壊れてしまうというもの本当かもしれない。食料も足りなくなるでしょう。

ディープステートは、人口を5億から10憶に減らし、トップの1%のディープステートが支配したいらしい。

その他の生きのこった人間にはチップを埋め込み、家畜のように管理しようとしている。

そんなの陰謀論だろうと思っていました。

でも、これはある程度その通りなのではないかと思えてきました。

内閣府のホームページを見て、

そう思いました。

令和3年2月8日
内閣府 政策統括官(科学技術・イノベーション担当)
内閣官房 健康・医療戦略室

ムーンショット型研究開発制度では、7つのムーンショット目標を設定し、プロジェクトマネージャー(PM)の公募・審査を進めてきました。
この度、ムーンショット目標7のPMが決定し(令和3年2月5日公開)、7つのムーンショット目標のPM(計47人)が揃い、研究開発プロジェクトが本格的に始動しましたので、お知らせいたします。

ムーンショット目標

  • 目標1:2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現
  • 目標2:2050年までに、超早期に疾患の予測・予防をすることができる社会を実現
  • 目標3:2050年までに、AIとロボットの共進化により、自ら学習・行動し人と共生するロボットを実現
  • 目標4:2050年までに、地球環境再生に向けた持続可能な資源循環を実現
  • 目標5:2050年までに、未利用の生物機能等のフル活用により、地球規模でムリ・ムダのない持続的な食料供給産業を創出
  • 目標6:2050年までに、経済・産業・安全保障を飛躍的に発展させる誤り耐性型汎用量子コンピュータを実現
  • 目標7:2040年までに、主要な疾患を予防・克服し100歳まで健康不安なく人生を楽しむためのサステイナブルな医療・介護システムを実現

 

こちらの内閣府のページにもっと詳しく書いてあります。

抽象的に書いてあるからよくわからないし、私の推測は間違っているかもしれない。

だけど「人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会」って、どういうことか想像するに、脳みそにチップを埋め込み、その人の思考を巨大なクラウドか何かにアップして、そのデーターをアバターかロボットに投影して生きる、ということのような気がする。

これって、体を捨てなさい! ということでだよね。

人口が多すぎるから、体を捨てなさい。思考だけはクラウドに永遠に残してあげるよ、ということでないかと推測しました。

アバターなら病気もなく、いつも若く美しく、悩みもないし、こんなひどい現実よりアバターの方がよっぽどいい、と思う人が増えてくれれば政府は都合がよいのです。

自主的に死んでくれれば、政府は多すぎる人口を殺さなくてもいいのです。

 

このムーンショット目標を達成するための第一歩として、人間にチップかなにかを埋め込んで、すべてを管理しなければいけないのですが、コロナのワクチンはそのために利用されるのではないかと気が付きました。

 

ベンジャミン・フルフォード氏が、今日緊急の声明を発表しています。

■プロフィール
ベンジャミン・フルフォード
1961年、カナダ生まれ。外交官の家庭に生まれ、若くして来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学を卒業。その後再来日し、「日経ウィークリー」記者、米経済誌「フォーブス」アジア太平洋支局長などを経て、現在はフリーランスジャーナリスト、ノンフィクション作家として活躍する。

 

要約します。

ファイザーのワクチンには「クリスパー」というものが含まれています。それは遺伝子を変える物質です。大変に危険なものです。

一度これを体にいれたら、もう元へはもどれません。

これを無理やり接種させようとしている日本政府の要人は、みな犯罪者です。

短い動画なので、ぜひ見てください。

すべて信じなくても、話半分だとしても恐ろしい事です。

下のツイッターを見てもわかるように、コロナウイルスは、今は弱毒化して、普通のインフルエンザと同じなのですね。

そんな危険をおかしてまでワクチンを接種するのはばかげています。

それなのに、製薬会社、政府は、コロナは恐ろしい病気だと連日連夜あおる。

マスコミに洗脳された情弱な国民は、疑いもせずワクチンを打ってしまう。そして、コロナよりもっと恐ろしい体調不良に陥ってしまうのです。

その方がいいのです。だって、ずっと病院にかよって、薬を死ぬまで買ってくれるんですから!

若い人は不妊になるなんてこともあるらしい。そうするとますます人口が減ってくれますからね。

リンウッド弁護士の情報を見ると、やはりディープステートが、コロナを研究していたことがわかります。

そしてこれを世界にひろげ、ワクチンを製造して売ればまた丸儲けです!

彼らは庶民のことなんて虫けらほどにも思っていないのです。

どうか、これを読んだ方は目覚めてください。

ワクチンは拒否してください!

 

 

ITSUKO: 高齢の母のため秋田県大仙市の実家に移住。元ニットデザイナー。NHKのすてきにハンドメイドに出たり、手芸本に作品を提供していました。実家の森川農園の手伝いもしています。森川農園ではアスパラガス・ダリア・野菜・米をなどを栽培しています。2018年乳がん発症闘病中。両足人工股関節。 カザフスタンの歌手 ディマシュ クダイベルゲン dimash のファンです。 農家めし雪国の自然農のブログも書いています。 コロナウイルスをきっかけに世界情勢に目覚めました。日本大好き。美しい日本を守りたい。参政党を応援しています。 くわしいプロフィールはこちらです。 トップはこちら